基礎から順番に
学ぶ
値に名前をつけるところから型まで、TypeScriptを書きながらプログラムが動く理由をたどります。どの章も前の章で出てきたものだけを使うので、上から順に読んでください。
- 01① 値に名前をつけようconstと変数名を使って、値を読みやすく扱う方法を学びます。
- 02② 値を使って計算しよう演算子と計算順序を知り、値から新しい値を作ります。
- 03③ 条件によって処理を分けよう比較とif文を使い、条件に応じて処理を選びます。
- 04④ 処理に名前をつけよう関数の引数と戻り値を、処理の流れから理解します。
- 05⑤ 値をまとめて扱おう配列とオブジェクトを使って、関連する値をまとめます。
- 06⑥ TypeScriptの型を知ろう型推論と型注釈が、間違いを早く見つける仕組みを学びます。
- 07⑦ データの形を型で表そうオブジェクト型、オプショナルプロパティ、ユニオン型を扱います。
- 08⑧ 配列の値を処理しようforEach、map、filterを既習の知識と結びつけます。

